ロレックスをつける自分
ロレックスというのは、日本では大人気ですが、私はニセモノをしてまで欲しいとは思います。時計はステイタスですよね。でもこれだけ本物ニセモノ問わずしている数を見ると、とても個性にはなりえないような気がします。日本人ウケするデザイン、王冠が意味するのは時計の王様。それが人気の秘訣なのでしょう。私も成人のときに父親から譲り受けたロレックスを今も大事にしています。当時は大人の時計をもてたことでとても鼻が高かったのを覚えています。あれから10年以上たちますが、ようやく時計に負けない大人になれたでしょうか。まだまだな気もしますが、父親が譲ってくれた歳になるまで私も大切に守っていきたいと思います。王冠を身につけてニセモノをしてると思われない大人になっているでしょうか。
キャラクターが好きな結婚式
主人が友達の結婚式に出席したそうです。主人は非常に驚きながら帰ってきましたね、なんと結婚式のないようそのものがあの某有名ネズミのパロディだったからです。お嫁さんのドレスもなんとあの某有名女性ネズミの衣装そのものだったし音楽もずっとその関係のものだったらしいです。好きなものに囲まれての結婚式ってなんだか面白そうですけどあまり興味がない人にとってはちょっとだけつまらない結婚式かもしれないですね、まぁお幸せにどうぞ。
新郎の名前が違う結婚式
兄の結婚式のことです。
教会で結婚式を挙げた兄ですが、
実は神父さんが兄の名前をずっと間違えていました。
会場にいるみなさんは気が付いていたのですが、
式を中断することができず、そのまま、はじめから終りまで
別人の名前で愛を誓うことになりました。
なんともみじめな結婚式になってしまって。。。
神父さんは、お年寄りだったので、老眼で字が読めなかったのかもしれませんが、かなり可哀そうだな〜って思った結婚式でした。
その後、1年半で離婚してしまいました。
“相続相談”、皆さんは何方にされてみたいですか?
いきなりですが皆さんに質問です。皆さんが“相続相談”をされるとしたら…一体誰にしてみたいですか?
一般に「遺言」などがある場合には弁護士・司法書士・行政書士に依頼される方が多いようですが…個人的には税理士の方へ依頼されることを強くオススメいたします。何故なら税理士に相続相談すれば“遺言書の作成”に加えて“税金に関するアドバイス”なども同時に受けることが出来ますので…弁護士・司法書士・行政書士などに依頼した場合と比べ、より総合的な相続相談を受けることが出来るからです。特に故人が「相続税がかかりそうな方」「相続対策が必要な方」「不動産所得がある方」「事業を行っている方」「相続において不動産等の財産を処分することを検討している方」といったいずれかのケースに当てはまる場合には、税理士に相続相談を依頼するメリットはより高まると思いますよ〜。
